230に目が覚めまして、その後テレビ中

230に目が覚めまして、その後テレビ中継見ていました。

最後はもらい泣き。

インタビューで足りないものは?と聞かれて、

考えますと言っていたけれど、

もう本人もわかっていると思います。

色な言い方ができると思いますが、

足りないものはない、もうメジャーで勝てる全ての要素を持っている、

それを知り気持ちをコントロールするという言い方もできるかもしれません。

でも、そんな簡単じゃないんだよね。

思いが強ければ強いほど。

そしてゴルフの一番難しいところはそこ。

一方、ジャスティントーマスは、中盤

1ロングパットが入る

2木に当たってボールが戻ってくる

3チップインでバーディー

4外れたと思ったパットが8秒間くらい待って入る。

ゴルフをプレイしていて気分を乗せてれる多くのことがおき、

実力に加え運を味方につけ気分よくプレイできた時間が長かったと思います。

彼にしたって、前半は入りそうで入らないパットが続いていたけれど

我慢していた。

でも、こういったことの1つが松山選手に起きていたら、

今日はだってどうなっていたかわかりません。